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小泉農産

☆新米予約☆縁結び|白米【2kg】

【10月15日】からの、令和2年産の新米販売開始に先立ち、ご予約を受け付けます(^^) 商品の発送は【10月15日以降】となりますので、ご了承くださいませ。 * * * * * * * * * * 岐阜県出身のこのお米、新潟県内で作付けを行っているところは、ごくごくわずかです。 小泉農産も、そのごくごくわずかな農家のひとつ。 2017年度から新たに作付けを始めました。 ●私たちの思い● 新潟県内ではほとんど前例のない品種なので、作付けを始めることは、かなりのリスクを覚悟しなくてはなりませんでした。 でも、私たちは、やってみようと決めました。 平成16年に起こった、中越大震災。 この大変な経験から立ち上がり、歩み出し、今日に至ることができたのは、多くのステキな「ご縁」のおかげ。 本当にたくさんの方々が、小泉農産を支えてくださいました。 その方々への感謝の気持ちを、この「縁結び」というお米を通して形にできるかも知れない。 そして、これから出会うたくさんの方々とも、ステキなご縁をつないでくれるかも知れない。 そう思い、決断したのです。 ●味の特徴● コシヒカリと比べると、ガツンとくる味のインパクトは薄いかな、という印象です。 でも、コシヒカリとは違う、香ばしいような独特の甘みが強く感じられるます。 粒がやや大きくて、もっちりした噛み応えも魅力。 冷めても、パサついたり粒が崩れたりしにくいので、寿司飯などにも向いていると思います。 おうちごはんにはもちろんですが、大切な方への贈り物に、大切なひとときの特別なごはんに、オススメですよ!

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小泉農産

いつものこしひかり|白米【2kg】×2

* * * * * 2021年(令和2年)産の新米は、【9月25日頃】に販売を開始します! * * * * * 5kgではちょっと多すぎる…。 試しに少しだけ食べてみたい…。 そんなお声にお応えして、2kg入りのお手頃サイズを作りました♪ * * * * * * * * * * 冷めた時こそ違いがわかる、お弁当にぴったりのおいしいお米 お弁当の時間が楽しみで、お弁当を食べるのが嬉しくて…☆ 家族のために頑張って作るお弁当なんだから、そんなふうに思ってもらいたいですよね。 でも、ごはんって冷めちゃうとおいしくないのよね…。 そう思って、ふりかけを添えたり混ぜごはんにしたり、おかずの味を濃いめにしたり…なんて工夫している人も多いのでは? 小泉農産の「いつものこしひかり」なら、その一手間がなくても大丈夫! 冷めてもしっかりおいしいところが、一番の自慢なんです。 家族みんなのお弁当タイムを、今よりもっとわくわくするひとときに変えてみませんか? ●みなさまの「いつもの味」に● 「いつものこしひかり」は、小泉農産の定番商品。 とうちゃんが農場を受け継ぎ、この地でお米づくりを始めるずっと前からの、我が家にとってはまさに「いつもの」味です。 そして、ずっとずっと昔から、変わらず食べ続けてくださるお客様が、何人もいらっしゃいます。 毎月必ずお求めくださる方、一度にたくさんお求めくださる方、様々です。 自分の家の「いつもの味」は、小泉農産のお米。 そんなふうに思い、選んでくださっている、ということなんだと感じています。 一方で、毎年秋の新米シーズンには、必ず小泉農産の新米を、と、お求めくださる方がいます。 大切な人へのお中元やお歳暮に、小泉農産のお米を、と言ってくださる方もいます。 特別な時に、特別な人に、我が家の「とくべつ」の定番は、いつも小泉農産のお米。 そうやって選んでくださっている方もいるのだと、とても有り難く思っています。 あなたの毎日に、あなたやあなたの大切な人の特別なひとときに、「いつも」小泉農産のお米を。 これから先も、ずっとずっとそうあり続けたい。 そんな願いを込めて、「いつものこしひかり」と名付けました。 ●私たち「ならでは」のポイント● その1.魚沼地域 米どころとして知られる新潟県の中でも、特においしいお米が実ると言われているのが、魚沼地域です。 小泉農産の田んぼは、この魚沼地域の中にあります。 おいしいお米が育つための、環境的な条件が、そもそも整っているということです。 そのことに感謝するのはもちろんのこと、それに甘んじることなく、毎年よりよいものを目指さなくては、という気持ちも抱かせてくれています。 その2.小さな田んぼ 「いつものこしひかり」が育つのは、信濃川の河川敷や、山あいにある、小さな田んぼです。 高低差がある土地なので、どうしても一枚の田んぼを大きく作ることができません。 大型機械が使えず、水の管理も草の管理も手間がかかり、場合によっては大規模な田んぼよりもコストがかかる面もあります。 でも、そんな小さな田んぼだからこそ、人の手と目が届く範囲で、作業を進めていくことができます。 稲をしっかり見守り、手を掛けるべきところに手を掛けてやることが、おいしいお米となって返ってくるんです。 その3.先祖代々米農家 我が家のご先祖様たちは、ずっとずっと昔から、田んぼで稲を育て続けてきました。 その技術と知恵が蓄積されているからこそ、今、農場主であるとうちゃんは、自信を持って米づくりに取り組むことができています。 田んぼごとのクセや、水の回り方、お日さまの当たり方、土のやわらかさなどなど。一枚一枚の田んぼで条件は異なります。 それをきちんと把握して作業できるのは、遥か昔からこの地の田んぼを守り続けてきてくれたご先祖様たちのおかげです。 その4.小さなこどもたち 小泉農産のとうちゃんとかあちゃんは、小さな3人のこどもたちの親です。 「我が子においしくて安心して食べられるものを」と願う、その気持ちが実感として分かっています。 だからこそ、安心して我が子に食べさせられると思うものだけを、お客様にお届けしたいと思っています。 「いつものこしひかり」も、もちろん例外ではありません。 食べ盛りのこどもたちに、思いっきり頬張ってもらえるお米だと、自信を持って販売しています。 ●少しずつ、よりよいお米に● とうちゃんが小泉農産の田んぼを受け継いでから、いくつかの変化がありました。 ①田んぼに殺虫剤や殺菌剤を使わない まず取り組んだのが、これです。 一般的には、使用するのが当たり前とされているこれらの薬剤。 でも、うちの田んぼでは使いたくない、という思いが、とうちゃんには強くありました。 命を育てるはずの場所に、命を奪う薬は使いたくない。 実ったお米を食べる人の体を守るためにも、田んぼの環境を守るためにも。 使わないことによるリスクは覚悟の上で、思い切って踏み切りました。 ②カメムシ防除の薬を使わない お米が実ると、その汁を吸いに、カメムシが寄ってきます。 カメムシに汁を吸われた米粒は、黒く変色してしまいます。 そんなお米が混ざると、出荷する時の等級が下がり、価格も下がってしまいます。 そのため、お米が実ってからカメムシ防除のために薬剤を散布するのが一般的です。 でも、お米が実ってから薬剤をまくと言うことは、お米にその薬剤がかかっているということ。 そのお米を食べる人の体にも、影響がないとは言い切れません。 カメムシの影響で変色した米粒を、選別できる機械を導入することで、この薬を使うこともやめました。 ③守り育ててきた「こしひかり」 2004年秋に起こった、新潟県中越地震。 小泉農産の田んぼも被害を受けて、翌年の作付けを諦めたところもありました。 大変な状況の中でしたが、田んぼにこぼれていたコシヒカリの種は、ひっそりと芽吹いてお米を実らせていました。 その株から種を取り、その種から育った株から、また種を取り…。 そうしてコツコツ増やしてきた「小泉農産のこしひかり」。 2018年には販売に足る量まで増やすことができました。 現在販売している「いつものこしひかり」は、全てこの「小泉農産のこしひかり」です。 これからも、少しずつではありますが、よりよいお米を目指してチャレンジを続けていきます!

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小泉農産

いつものこしひかり|白米【5kg】×1

* * * * * 2021年(令和2年)産の新米は、【9月25日頃】に販売を開始します! * * * * * 冷めた時こそ違いがわかる、お弁当にぴったりのおいしいお米 お弁当の時間が楽しみで、お弁当を食べるのが嬉しくて…☆ 家族のために頑張って作るお弁当なんだから、そんなふうに思ってもらいたいですよね。 でも、ごはんって冷めちゃうとおいしくないのよね…。 そう思って、ふりかけを添えたり混ぜごはんにしたり、おかずの味を濃いめにしたり…なんて工夫している人も多いのでは? 小泉農産の「いつものこしひかり」なら、その一手間がなくても大丈夫! 冷めてもしっかりおいしいところが、一番の自慢なんです。 家族みんなのお弁当タイムを、今よりもっとわくわくするひとときに変えてみませんか? ●みなさまの「いつもの味」に● 「いつものこしひかり」は、小泉農産の定番商品。 とうちゃんが農場を受け継ぎ、この地でお米づくりを始めるずっと前からの、我が家にとってはまさに「いつもの」味です。 そして、ずっとずっと昔から、変わらず食べ続けてくださるお客様が、何人もいらっしゃいます。 毎月必ずお求めくださる方、一度にたくさんお求めくださる方、様々です。 自分の家の「いつもの味」は、小泉農産のお米。 そんなふうに思い、選んでくださっている、ということなんだと感じています。 一方で、毎年秋の新米シーズンには、必ず小泉農産の新米を、と、お求めくださる方がいます。 大切な人へのお中元やお歳暮に、小泉農産のお米を、と言ってくださる方もいます。 特別な時に、特別な人に、我が家の「とくべつ」の定番は、いつも小泉農産のお米。 そうやって選んでくださっている方もいるのだと、とても有り難く思っています。 あなたの毎日に、あなたやあなたの大切な人の特別なひとときに、「いつも」小泉農産のお米を。 これから先も、ずっとずっとそうあり続けたい。 そんな願いを込めて、「いつものこしひかり」と名付けました。 ●私たち「ならでは」のポイント● その1.魚沼地域 米どころとして知られる新潟県の中でも、特においしいお米が実ると言われているのが、魚沼地域です。 小泉農産の田んぼは、この魚沼地域の中にあります。 おいしいお米が育つための、環境的な条件が、そもそも整っているということです。 そのことに感謝するのはもちろんのこと、それに甘んじることなく、毎年よりよいものを目指さなくては、という気持ちも抱かせてくれています。 その2.小さな田んぼ 「いつものこしひかり」が育つのは、信濃川の河川敷や、山あいにある、小さな田んぼです。 高低差がある土地なので、どうしても一枚の田んぼを大きく作ることができません。 大型機械が使えず、水の管理も草の管理も手間がかかり、場合によっては大規模な田んぼよりもコストがかかる面もあります。 でも、そんな小さな田んぼだからこそ、人の手と目が届く範囲で、作業を進めていくことができます。 稲をしっかり見守り、手を掛けるべきところに手を掛けてやることが、おいしいお米となって返ってくるんです。 その3.先祖代々米農家 我が家のご先祖様たちは、ずっとずっと昔から、田んぼで稲を育て続けてきました。 その技術と知恵が蓄積されているからこそ、今、農場主であるとうちゃんは、自信を持って米づくりに取り組むことができています。 田んぼごとのクセや、水の回り方、お日さまの当たり方、土のやわらかさなどなど。一枚一枚の田んぼで条件は異なります。 それをきちんと把握して作業できるのは、遥か昔からこの地の田んぼを守り続けてきてくれたご先祖様たちのおかげです。 その4.小さなこどもたち 小泉農産のとうちゃんとかあちゃんは、小さな3人のこどもたちの親です。 「我が子においしくて安心して食べられるものを」と願う、その気持ちが実感として分かっています。 だからこそ、安心して我が子に食べさせられると思うものだけを、お客様にお届けしたいと思っています。 「いつものこしひかり」も、もちろん例外ではありません。 食べ盛りのこどもたちに、思いっきり頬張ってもらえるお米だと、自信を持って販売しています。 ●少しずつ、よりよいお米に● とうちゃんが小泉農産の田んぼを受け継いでから、いくつかの変化がありました。 ①田んぼに殺虫剤や殺菌剤を使わない まず取り組んだのが、これです。 一般的には、使用するのが当たり前とされているこれらの薬剤。 でも、うちの田んぼでは使いたくない、という思いが、とうちゃんには強くありました。 命を育てるはずの場所に、命を奪う薬は使いたくない。 実ったお米を食べる人の体を守るためにも、田んぼの環境を守るためにも。 使わないことによるリスクは覚悟の上で、思い切って踏み切りました。 ②カメムシ防除の薬を使わない お米が実ると、その汁を吸いに、カメムシが寄ってきます。 カメムシに汁を吸われた米粒は、黒く変色してしまいます。 そんなお米が混ざると、出荷する時の等級が下がり、価格も下がってしまいます。 そのため、お米が実ってからカメムシ防除のために薬剤を散布するのが一般的です。 でも、お米が実ってから薬剤をまくと言うことは、お米にその薬剤がかかっているということ。 そのお米を食べる人の体にも、影響がないとは言い切れません。 カメムシの影響で変色した米粒を、選別できる機械を導入することで、この薬を使うこともやめました。 ③守り育ててきた「こしひかり」 2004年秋に起こった、新潟県中越地震。 小泉農産の田んぼも被害を受けて、翌年の作付けを諦めたところもありました。 大変な状況の中でしたが、田んぼにこぼれていたコシヒカリの種は、ひっそりと芽吹いてお米を実らせていました。 その株から種を取り、その種から育った株から、また種を取り…。 そうしてコツコツ増やしてきた「小泉農産のこしひかり」。 2018年には販売に足る量まで増やすことができました。 現在販売している「いつものこしひかり」は、全てこの「小泉農産のこしひかり」です。 これからも、少しずつではありますが、よりよいお米を目指してチャレンジを続けていきます!

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小泉農産

いつものこしひかり|白米【10kg】(5kg×2)

* * * * * 2021年(令和2年)産の新米は、【9月25日頃】に販売を開始します! * * * * * 冷めた時こそ違いがわかる、お弁当にぴったりのおいしいお米 お弁当の時間が楽しみで、お弁当を食べるのが嬉しくて…☆ 家族のために頑張って作るお弁当なんだから、そんなふうに思ってもらいたいですよね。 でも、ごはんって冷めちゃうとおいしくないのよね…。 そう思って、ふりかけを添えたり混ぜごはんにしたり、おかずの味を濃いめにしたり…なんて工夫している人も多いのでは? 小泉農産の「いつものこしひかり」なら、その一手間がなくても大丈夫! 冷めてもしっかりおいしいところが、一番の自慢なんです。 家族みんなのお弁当タイムを、今よりもっとわくわくするひとときに変えてみませんか? ●みなさまの「いつもの味」に● 「いつものこしひかり」は、小泉農産の定番商品。 とうちゃんが農場を受け継ぎ、この地でお米づくりを始めるずっと前からの、我が家にとってはまさに「いつもの」味です。 そして、ずっとずっと昔から、変わらず食べ続けてくださるお客様が、何人もいらっしゃいます。 毎月必ずお求めくださる方、一度にたくさんお求めくださる方、様々です。 自分の家の「いつもの味」は、小泉農産のお米。 そんなふうに思い、選んでくださっている、ということなんだと感じています。 一方で、毎年秋の新米シーズンには、必ず小泉農産の新米を、と、お求めくださる方がいます。 大切な人へのお中元やお歳暮に、小泉農産のお米を、と言ってくださる方もいます。 特別な時に、特別な人に、我が家の「とくべつ」の定番は、いつも小泉農産のお米。 そうやって選んでくださっている方もいるのだと、とても有り難く思っています。 あなたの毎日に、あなたやあなたの大切な人の特別なひとときに、「いつも」小泉農産のお米を。 これから先も、ずっとずっとそうあり続けたい。 そんな願いを込めて、「いつものこしひかり」と名付けました。 ●私たち「ならでは」のポイント● その1.魚沼地域 米どころとして知られる新潟県の中でも、特においしいお米が実ると言われているのが、魚沼地域です。 小泉農産の田んぼは、この魚沼地域の中にあります。 おいしいお米が育つための、環境的な条件が、そもそも整っているということです。 そのことに感謝するのはもちろんのこと、それに甘んじることなく、毎年よりよいものを目指さなくては、という気持ちも抱かせてくれています。 その2.小さな田んぼ 「いつものこしひかり」が育つのは、信濃川の河川敷や、山あいにある、小さな田んぼです。 高低差がある土地なので、どうしても一枚の田んぼを大きく作ることができません。 大型機械が使えず、水の管理も草の管理も手間がかかり、場合によっては大規模な田んぼよりもコストがかかる面もあります。 でも、そんな小さな田んぼだからこそ、人の手と目が届く範囲で、作業を進めていくことができます。 稲をしっかり見守り、手を掛けるべきところに手を掛けてやることが、おいしいお米となって返ってくるんです。 その3.先祖代々米農家 我が家のご先祖様たちは、ずっとずっと昔から、田んぼで稲を育て続けてきました。 その技術と知恵が蓄積されているからこそ、今、農場主であるとうちゃんは、自信を持って米づくりに取り組むことができています。 田んぼごとのクセや、水の回り方、お日さまの当たり方、土のやわらかさなどなど。一枚一枚の田んぼで条件は異なります。 それをきちんと把握して作業できるのは、遥か昔からこの地の田んぼを守り続けてきてくれたご先祖様たちのおかげです。 その4.小さなこどもたち 小泉農産のとうちゃんとかあちゃんは、小さな3人のこどもたちの親です。 「我が子においしくて安心して食べられるものを」と願う、その気持ちが実感として分かっています。 だからこそ、安心して我が子に食べさせられると思うものだけを、お客様にお届けしたいと思っています。 「いつものこしひかり」も、もちろん例外ではありません。 食べ盛りのこどもたちに、思いっきり頬張ってもらえるお米だと、自信を持って販売しています。 ●少しずつ、よりよいお米に● とうちゃんが小泉農産の田んぼを受け継いでから、いくつかの変化がありました。 ①田んぼに殺虫剤や殺菌剤を使わない まず取り組んだのが、これです。 一般的には、使用するのが当たり前とされているこれらの薬剤。 でも、うちの田んぼでは使いたくない、という思いが、とうちゃんには強くありました。 命を育てるはずの場所に、命を奪う薬は使いたくない。 実ったお米を食べる人の体を守るためにも、田んぼの環境を守るためにも。 使わないことによるリスクは覚悟の上で、思い切って踏み切りました。 ②カメムシ防除の薬を使わない お米が実ると、その汁を吸いに、カメムシが寄ってきます。 カメムシに汁を吸われた米粒は、黒く変色してしまいます。 そんなお米が混ざると、出荷する時の等級が下がり、価格も下がってしまいます。 そのため、お米が実ってからカメムシ防除のために薬剤を散布するのが一般的です。 でも、お米が実ってから薬剤をまくと言うことは、お米にその薬剤がかかっているということ。 そのお米を食べる人の体にも、影響がないとは言い切れません。 カメムシの影響で変色した米粒を、選別できる機械を導入することで、この薬を使うこともやめました。 ③守り育ててきた「こしひかり」 2004年秋に起こった、新潟県中越地震。 小泉農産の田んぼも被害を受けて、翌年の作付けを諦めたところもありました。 大変な状況の中でしたが、田んぼにこぼれていたコシヒカリの種は、ひっそりと芽吹いてお米を実らせていました。 その株から種を取り、その種から育った株から、また種を取り…。 そうしてコツコツ増やしてきた「小泉農産のこしひかり」。 2018年には販売に足る量まで増やすことができました。 現在販売している「いつものこしひかり」は、全てこの「小泉農産のこしひかり」です。 これからも、少しずつではありますが、よりよいお米を目指してチャレンジを続けていきます!

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小泉農産

縁結び|白米【2kg】×2

* * * * * 2021年(令和2年)産の新米は、【10月15日頃】に販売を開始します! * * * * * 岐阜県出身のこのお米、新潟県内で作付けを行っているところは、ごくごくわずかです。 小泉農産も、そのごくごくわずかな農家のひとつ。 2017年度から新たに作付けを始めました。 ●私たちの思い● 新潟県内ではほとんど前例のない品種なので、作付けを始めることは、かなりのリスクを覚悟しなくてはなりませんでした。 でも、私たちは、やってみようと決めました。 平成16年に起こった、中越大震災。 この大変な経験から立ち上がり、歩み出し、今日に至ることができたのは、多くのステキな「ご縁」のおかげ。 本当にたくさんの方々が、小泉農産を支えてくださいました。 その方々への感謝の気持ちを、この「縁結び」というお米を通して形にできるかも知れない。 そして、これから出会うたくさんの方々とも、ステキなご縁をつないでくれるかも知れない。 そう思い、決断したのです。 ●味の特徴● コシヒカリと比べると、ガツンとくる味のインパクトは薄いかな、という印象です。 でも、コシヒカリとは違う、香ばしいような独特の甘みが強く感じられるます。 粒がやや大きくて、もっちりした噛み応えも魅力。 冷めても、パサついたり粒が崩れたりしにくいので、寿司飯などにも向いていると思います。 おうちごはんにはもちろんですが、大切な方への贈り物に、大切なひとときの特別なごはんに、オススメですよ!

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小泉農産

縁結び|白米【5kg】×1

* * * * * 2021年(令和2年)産の新米は、【10月15日頃】に販売を開始します! * * * * * 岐阜県出身のこのお米、新潟県内で作付けを行っているところは、ごくごくわずかです。 小泉農産も、そのごくごくわずかな農家のひとつ。 2017年度から新たに作付けを始めました。 ●私たちの思い● 新潟県内ではほとんど前例のない品種なので、作付けを始めることは、かなりのリスクを覚悟しなくてはなりませんでした。 でも、私たちは、やってみようと決めました。 平成16年に起こった、中越大震災。 この大変な経験から立ち上がり、歩み出し、今日に至ることができたのは、多くのステキな「ご縁」のおかげ。 本当にたくさんの方々が、小泉農産を支えてくださいました。 その方々への感謝の気持ちを、この「縁結び」というお米を通して形にできるかも知れない。 そして、これから出会うたくさんの方々とも、ステキなご縁をつないでくれるかも知れない。 そう思い、決断したのです。 ●味の特徴● コシヒカリと比べると、ガツンとくる味のインパクトは薄いかな、という印象です。 でも、コシヒカリとは違う、香ばしいような独特の甘みが強く感じられるます。 粒がやや大きくて、もっちりした噛み応えも魅力。 冷めても、パサついたり粒が崩れたりしにくいので、寿司飯などにも向いていると思います。 おうちごはんにはもちろんですが、大切な方への贈り物に、大切なひとときの特別なごはんに、オススメですよ!

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小泉農産

縁結び|白米【10kg】(5kg×2)

* * * * * 2021年(令和2年)産の新米は、【10月15日頃】に販売を開始します! * * * * * 岐阜県出身のこのお米、新潟県内で作付けを行っているところは、ごくごくわずかです。 小泉農産も、そのごくごくわずかな農家のひとつ。 2017年度から新たに作付けを始めました。 ●私たちの思い● 新潟県内ではほとんど前例のない品種なので、作付けを始めることは、かなりのリスクを覚悟しなくてはなりませんでした。 でも、私たちは、やってみようと決めました。 平成16年に起こった、中越大震災。 この大変な経験から立ち上がり、歩み出し、今日に至ることができたのは、多くのステキな「ご縁」のおかげ。 本当にたくさんの方々が、小泉農産を支えてくださいました。 その方々への感謝の気持ちを、この「縁結び」というお米を通して形にできるかも知れない。 そして、これから出会うたくさんの方々とも、ステキなご縁をつないでくれるかも知れない。 そう思い、決断したのです。 ●味の特徴● コシヒカリと比べると、ガツンとくる味のインパクトは薄いかな、という印象です。 でも、コシヒカリとは違う、香ばしいような独特の甘みが強く感じられるます。 粒がやや大きくて、もっちりした噛み応えも魅力。 冷めても、パサついたり粒が崩れたりしにくいので、寿司飯などにも向いていると思います。 おうちごはんにはもちろんですが、大切な方への贈り物に、大切なひとときの特別なごはんに、オススメですよ!

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株式会社ヨコチュー

一人米! 100g 袋で炊けるご飯 (特許取得)24個セット

【一人米!〜ICHININMAI〜】 「袋で作る炊きたてご飯」 作り方は簡単!袋に水を入れて30分煮るだけでアツアツのご飯が炊けます。 袋のまま食べられるのでアウトドアや災害時、海外旅行などに最適! 【一人米!の特徴】 ・「袋にお水を入れて煮るだけ」 無洗米なので、お米を洗う必要がありません。 余分な水と手間がかかりません。 ・「無駄なく、1人前だけ炊ける!」 一人暮らしにも、お茶碗一杯分(約250g)の 炊きたてご飯をどうぞ。 ・「とにかく後片付けが楽!」 袋のまま食べていただく事もできるので、 洗い物が少なくできます。 ・「調理のアレンジが自由自在!」 お好みの具材を加えて、あなただけの オリジナルごはんが楽しめる! ・「真空袋装で薄くてかさばらない」 ノベルティにしたり、海外のお友達への お土産にも喜ばれます。 ※一人米!PR動画👇 https://www.youtube.com/watch?v=p9faRJB1Lgs

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佐藤農場

古代米・朝紫 500g

 血液をサラサラにするポリフェノールを沢山含んだ「古代米・朝紫」です。  個人差はありますが、妊婦さんから「体調が良くなった」「血圧が下がった」などとコメントを頂いています。  炊きあがりは、赤飯の「淡い紫色」をイメージして下さい。 健康食品としてだけでなく、視覚からもご飯を美味しく頂けます。  赤ワインと同じアントシアニンを含み、精白米1合に古代米(朝紫・玄米)をスプーン1杯くらいを混ぜて炊き上げるだけで、奇麗な薄紫のご飯が炊き上がります。 タンパク質、リン、ビタミンB群、ナイアシン、ビタミンE、鉄分、カルシウム、マグネシウムなど多くの栄養分を含み、生活習慣病を抑える抗酸化作用や滋養強壮作用があると言われています。 他商品との同時購入ですと透明な袋で混載にて発送しますが、単品購入の場合は半透明の袋の発送となります。(ヤマトメール便) 

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株式会社 越季

雑穀米200g魚沼の農家さんだけで集めた五穀米/美容健康ダイエット

健康のために、美味しさをあきらめていませんか?? 日本一の米どころ「魚沼」だから、雑穀米も日本一のはず! そんな安易な考えから、すべて魚沼の農家さんだけで集めた日本で唯一の商品です! しかも、魚沼地域では雑穀米の生産者が非常に少なくとても希少価値のある商品です。 年に1度しか収穫できないので、1種類でもなくなると出荷できなくなります。 【飲食店様向けに好評です】 レストランや喫茶店での雑穀米カレーやリゾットとしても喜ばれています!美意識の高い大人の女性をターゲットとしたメニューにどうぞ。少量でも色がつきますので、原価コントロールもできます。お好みにあわせて調整してください。 簡単!いつもの白米に混ぜるだけ! 白米に対して10%の本品を加えてください。 白米2合(約300g)の場合だと本品30g程度です。 2回目からはお好みで量を調整してください。 [炊飯方法]3合の場合 ①いつものように白米3合(約450g)を洗米してください。 ②本品を白米に対して10%(約45g)を加え、軽く洗米してください。 ③[通常モード]でいつもの水加減、浸水時間で炊飯してください。 ④ご飯が炊けたら、軽く混ぜてそのままお召し上がりください。 ⑤お好みによって次回から本品を加える割合を調整してください。  

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豊国屋

業務用・神奈川が誇る驚きの甘さと深いコクと香りを持つ幻の在来大豆「津久井在来大豆」

神奈川の特産品「津久井在来大豆」 ‘在来種’ならではの力強い味と香りが最大の特徴で、どんな加工品にしてもおいしいという珍しい大豆です。 糖度は他の在来種と比較しても群を抜き、たんぱく質量がやや少ないという特徴から食味がややあっさりとしているという点も、上品な風味を織りなしています。 その点から、豆腐は固まりにくく職人技を要しますが、最高の味わいです。 また、納豆もやや大粒でありながら、あっさりとした食味で納豆独特のきつさがなく上品な逸品です。 味噌は濃厚な香りと甘味を持ち、糖度の関係でやや濃い色合いにはなりますがファンの多い味噌です。 きなこのコクと甘味は絶品で、鎌倉の某有名菓子処でも永くご愛顧いただいておりお墨付です。 ふく豆も甘くて香ばしく、節分シーズンのみならずヘルシィなスナックとして1年中人気の商品です。 豊国屋では、添加物を使用せずなるべく素材そのものを生かした商品を他にもたくさん販売していますので、 ぜひ一度お試しくださいませ。 *大豆は、瓶容器等に入れて冷暗所にて保管してください。  約1年を目安に使用してください。

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浅川農園新潟県産フルーツ/コシヒカリ直送通販-浅川農園(桃.梨.ル レクチェ.コシヒカリ)

令和元年産コシヒカリ30kg【特別栽培米】【従来米】

新潟を代表するお米コシヒカリ。浅川農園では特別栽培米作りに取り組んでいます。特別栽培米とは、慣行栽培よりも科学肥料、農薬の使用料を50%以下に抑えたお米のことをいいます。当園では特別栽培米以上のこだわりを持ってお米作りをしています。それは肥料が有機100%、農薬は1回のみ(田植え後10〜14日の間にする)に抑えてお米を栽培しています。そのため魚沼産コシヒカリに負けない、もしくはそれ以上の美味しさに自信があります。おかずなしでご飯だけで頂けると聞きますが、当園のお米はそれを特に感じられる一品です。あたたかいのはもちろん、冷めてもおいしいのが浅川農園のコシヒカリです。 もうひとつのこだわりは、当園ではの従来米コシヒカリを栽培しています。現在のコシヒカリはBL米(いもち病に強い米)の流通がほとんどで、流通段階では「新潟産コシヒカリ」として扱われるため、 消費者がBL米の名前を目にすることはほとんどありません。なので従来米は、まぼろしのコシヒカリとして人気もありますし、食べ比べると旨みに歴然の差があります!! 浅川農園|新潟県産フルーツ・コシヒカリ直送通販 新潟県加茂市加茂新田1525 問合せ先:asakawanouen@gmail.com

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株式会社 越季

雑穀米200g魚沼の農家さんだけで集めた五穀米/美容健康ダイエット

健康のために、美味しさをあきらめていませんか?? 日本一の米どころ「魚沼」だから、雑穀米も日本一のはず! そんな安易な考えから、すべて魚沼の農家さんだけで集めた日本で唯一の商品です! しかも、魚沼地域では雑穀米の生産者が非常に少なくとても希少価値のある商品です。 年に1度しか収穫できないので、1種類でもなくなると出荷できなくなります。 【飲食店様向けに好評です】 レストランや喫茶店での雑穀米カレーやリゾットとしても喜ばれています!美意識の高い大人の女性をターゲットとしたメニューにどうぞ。少量でも色がつきますので、原価コントロールもできます。お好みにあわせて調整してください。 簡単!いつもの白米に混ぜるだけ! 白米に対して10%の本品を加えてください。 白米2合(約300g)の場合だと本品30g程度です。 2回目からはお好みで量を調整してください。 [炊飯方法]3合の場合 ①いつものように白米3合(約450g)を洗米してください。 ②本品を白米に対して10%(約45g)を加え、軽く洗米してください。 ③[通常モード]でいつもの水加減、浸水時間で炊飯してください。 ④ご飯が炊けたら、軽く混ぜてそのままお召し上がりください。 ⑤お好みによって次回から本品を加える割合を調整してください。  

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佐藤農場

精米5キロ 魚沼産コシヒカリ 棚田米

豪雪地の棚田で生産された魚沼産コシヒカリ・棚田米 希少な魚沼産コシヒカリの中でも「減農薬栽培」+「棚田米」+「EM栽培」+「イオン分解特許農法」は世界で私だけと自負をしています。 125項目の残留農薬検査結果は、4年連続「検出せず」の結果を得ています。 棚田の昼夜の温度差が、どこの生産地にも真似のできないツヤツヤ・モチモチで、冷めても美味しいお米を作ります。 飲料水にも利用される地下水と、雨水だけを使用している天水田です。 新潟県認証の減農薬栽培ですが、残留農薬は検知されません。

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ミノリ農産

玄米30㎏【魚沼産|自然栽培米コシヒカリ|無農薬|無肥料】

令和2年産米の出荷は10月下旬からを予定しております。 魚沼米の産地、新潟県小千谷市で生産された自然栽培米コシヒカリ。 自然栽培は農薬、肥料、有機質肥料も一切不使用。 何も撒かずに自然の力のみで育ったお米です。 「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」 第19回「ベストファーマー」認定 第20回「ベストファーマー」認定 第21回「ベストファーマー」認定

オープン価格 ドロップシッピング可

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浅川農園新潟県産フルーツ/コシヒカリ直送通販-浅川農園(桃.梨.ル レクチェ.コシヒカリ)

令和元年産コシヒカリ20kg【特別栽培米】【従来米】

新潟を代表するお米コシヒカリ。浅川農園では特別栽培米作りに取り組んでいます。特別栽培米とは、慣行栽培よりも科学肥料、農薬の使用料を50%以下に抑えたお米のことをいいます。当園では特別栽培米以上のこだわりを持ってお米作りをしています。それは肥料が有機100%、農薬は1回のみ(田植え後10〜14日の間にする)に抑えてお米を栽培しています。そのため魚沼産コシヒカリに負けない、もしくはそれ以上の美味しさに自信があります。おかずなしでご飯だけで頂けると聞きますが、当園のお米はそれを特に感じられる一品です。あたたかいのはもちろん、冷めてもおいしいのが浅川農園のコシヒカリです。 もうひとつのこだわりは、当園ではの従来米コシヒカリを栽培しています。現在のコシヒカリはBL米(いもち病に強い米)の流通がほとんどで、流通段階では「新潟産コシヒカリ」として扱われるため、 消費者がBL米の名前を目にすることはほとんどありません。なので従来米は、まぼろしのコシヒカリとして人気もありますし、食べ比べると旨みに歴然の差があります!! 浅川農園|新潟県産フルーツ・コシヒカリ直送通販 新潟県加茂市加茂新田1525 問合せ先:asakawanouen@gmail.com

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浅川農園新潟県産フルーツ/コシヒカリ直送通販-浅川農園(桃.梨.ル レクチェ.コシヒカリ)

令和元年産コシヒカリ10kg【特別栽培米】【従来米】

新潟を代表するお米コシヒカリ。浅川農園では特別栽培米作りに取り組んでいます。特別栽培米とは、慣行栽培よりも科学肥料、農薬の使用料を50%以下に抑えたお米のことをいいます。当園では特別栽培米以上のこだわりを持ってお米作りをしています。それは肥料が有機100%、農薬は1回のみ(田植え後10〜14日の間にする)に抑えてお米を栽培しています。そのため魚沼産コシヒカリに負けない、もしくはそれ以上の美味しさに自信があります。おかずなしでご飯だけで頂けると聞きますが、当園のお米はそれを特に感じられる一品です。あたたかいのはもちろん、冷めてもおいしいのが浅川農園のコシヒカリです。 もうひとつのこだわりは、当園ではの従来米コシヒカリを栽培しています。現在のコシヒカリはBL米(いもち病に強い米)の流通がほとんどで、流通段階では「新潟産コシヒカリ」として扱われるため、 消費者がBL米の名前を目にすることはほとんどありません。なので従来米は、まぼろしのコシヒカリとして人気もありますし、食べ比べると旨みに歴然の差があります!! 浅川農園|新潟県産フルーツ・コシヒカリ直送通販 新潟県加茂市加茂新田1525 問合せ先:asakawanouen@gmail.com

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辻安全食品株式会社

【卸専用】米粉マジック10袋

超微細、製菓・製パン専用のおこめの粉です。 上新粉に比べ粒子が細かいので、 お料理やお菓子づくりに適しています。 料理・製菓用のきめ細かな米粉です。

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株式会社 越季

【飲食店様】1kg魚沼の農家さんだけで集めた五穀米

健康のために、美味しさをあきらめていませんか?? 日本一の米どころ「魚沼」だから、雑穀米も日本一のはず! そんな安易な考えから、すべて魚沼の農家さんだけで集めた日本で唯一の商品です! しかも、魚沼地域では雑穀米の生産者が非常に少なくとても希少価値のある商品です。 年に1度しか収穫できないので、1種類でもなくなると出荷できなくなります。 【飲食店様向けに好評です】 レストランや喫茶店での雑穀米カレーやリゾットとしても喜ばれています!美意識の高い大人の女性をターゲットとしたメニューにどうぞ。少量でも色がつきますので、原価コントロールもできます。お好みにあわせて調整してください。 簡単!いつもの白米に混ぜるだけ! 白米に対して10%の本品を加えてください。 白米2合(約300g)の場合だと本品30g程度です。 2回目からはお好みで量を調整してください。 [炊飯方法]3合の場合 ①いつものように白米3合(約450g)を洗米してください。 ②本品を白米に対して10%(約45g)を加え、軽く洗米してください。 ③[通常モード]でいつもの水加減、浸水時間で炊飯してください。 ④ご飯が炊けたら、軽く混ぜてそのままお召し上がりください。 ⑤お好みによって次回から本品を加える割合を調整してください。  

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株式会社 越季

【今年だけの処分価格】25kg魚沼産コシヒカリ/令和元年産(精米)

新潟自慢の「魚沼産こしひかり」 魚沼地方は全国でも豪雪地帯と知られ雪解け水が美味しいお米を育てます。 甘み・粘り・香りがよくお米だけでも美味しく頂けます! 収穫から低温貯蔵庫で保管したお米です。 自社の精米所がございますので、精米したてのお米(精米日から1週間以内のもの)を出荷いたします。 【これが訳ありの理由】 新潟のホテル、旅館、スキー場で使用するはずだったお米です。が、今シーズンの少雪で余ってしまったお米です。さらにコロナの影響を受けました。今年の新米が採れる前に売り切らないと商品価値がなくなってしまうので、今年だけの激安価格で設定してます!令和元年産の3等米です。1等も3等も食味の差はありません。見た目が崩れている米が多少混じっているので店頭売りには向きませんが、お買い得なので飲食店やご自宅用に大人気の米です。※エコ袋に入れて発送いたします。 

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